現代美術館の半屋外(中庭)エリアに設置された、特注の自立型スクリーン事例です。すりガラス(フロストガラス)のような質感を持つ半透明な建材を使用し、優雅な波面(Ripple)の折り構造のみで構築。フレームを使用せず、素材そのものが持つ力強さと軽やかさが同居しています。 ※この画像はAIで生成したイメージです。実際に施工されたものではありません。
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